livedoorが「パブリック・ジャーナリスト」募集
ライブドアが以前に自社報道部門設立と報じられたとき、一般ユーザーに記者登録してもらい、ニュース記事を投稿してもらうシステムを作る、とも伝えられました。その「一般ユーザーの記者登録」がパブリック・ジャーナリスト募集という形で現実になりました。(情報源:INTERNET Watch)
平日夜間3日間または休日1日の有料研修を受講し、修了試験合格後は随時原稿を登録していく形になります。ただし、ライブドアのチェックを通った記事だけ採用になります。
採用された記事は規定のポイントを支払う、とありますが、これはもしかしてlivedoorポイントなのでは? 反響が大きかった記事については、別途報奨が出るようです。
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