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編集者は、どうやって書き手を見つけているのか

売れる本の書き方講座【連載4】 - [フリーランス]All About Japan

「売れる本の書き方講座」も第4回。今回は編集者が書き手をどうやって探しているか、です。
もちろん旧来からある企画の持込や、小説の場合新人賞応募という道があります。けれども編集者もただ持ち込まれてくるのを待つのではなく、新しい才能を求めて日々インターネットをさまよっているようです。

メールマガジンから出版にいたったのが、まぐまぐで約300冊というから結構な数ですね。他にも人気サイトのコラムを出版、といった話も。

「メールマガジンやサイトを出版」というのは、ただ企画に目を通して是非を決めるのではない、「実際にどんな原稿が出てくるか」の確認ができやすいという利点があります。メールマガジンの場合は購読者数が目に見えるので、売り上げの計算もしやすいのだとか。

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