« 何のためのTrackBack | トップページ | 女子大生のサイト見て片思い、来日して立てこもり »

嫌なTrackBackの基準

前の記事は傍観者みたいな内容ですが、私も「お返しTrackBack」を受け取ったことがあります。でも、私は「別にトラックバック返ししなくてもいいのに」とは思ったものの、消そうとは思わなかったし、とりたてて提言しようとは思いませんでした。
私の記事について言及されていないのにトラックバックがやってくることもあります。「どうして送られてきたのかな?」と思うことはありますが、よっぽど関係ないか、宣伝ページでない限り消していません。
以前言及リンク集を作っていたとき、同じ事柄を扱った記事を探してトラックバックを送っているらしいサイトがいくつかあるのに気がつきました。「関心空間のつながりと同じ感覚でトラックバックを送っているのではないか」という指摘もあります。私は「関係しているならいいじゃん」ですが、「こっちのトラフィック取ろうってのか?」と思う人もいると思います。
今のところ私は、明らかな誤送信やspam以外のトラックバックは受け入れる方針です。今後、情報がほとんどない記事からのトラックバックが増えてきたら、削除するようになるかもしれません。

|

« 何のためのTrackBack | トップページ | 女子大生のサイト見て片思い、来日して立てこもり »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/517/169742

この記事へのトラックバック一覧です: 嫌なTrackBackの基準:

« 何のためのTrackBack | トップページ | 女子大生のサイト見て片思い、来日して立てこもり »